★千葉県高校入試情報★

【千葉県私立高校進学】学費が心配だけど、結果的に私立が良かったというケースもありそう

続きを読む 0 コメント

千葉県在住者のオススメ穴場附属高校

続きを読む 0 コメント

【千葉県高校受験】浪人比率ランキングからわかった女子高の良さ

続きを読む 0 コメント

千葉県理系進学に強い中堅高校ランキング

続きを読む 0 コメント

流山おおたかの森高校のスクールライフ情報

制服の身だしなみ指導に力を入れている!

続きを読む 0 コメント

流山おおたかの森高校は、英語とコミュニケーション好きに向く!

あいさつのできる元気な子達が通っています!

続きを読む 0 コメント

流山おおたかの森高校の見学会を開催しました。

今年も、かまなび生の春の高校見学会を実施しました。

続きを読む 0 コメント

千葉県公立高校入試対策 歴史・近現代の得点力をつける重要人物(後編)

前回に続いて中学歴史の近現代史・重要人物の後編です。

続きを読む 0 コメント

国立目指すなら小金高校という流れができるかも?!

小金高校の特徴は何といっても「進学を重視した総合学科」になったことです。

 

カリキュラムをみて他の高校と比較するとわかりますけど、大学受験を備えたカリキュラムを組みやすくなっています。他の専門学科ですと、途中からの進路変更が難しいですけど、小金高校ではそれが可能です。

 

ですから、普通科と専門学科の良いところを受験に向けて合体させたようなシステムになっています。国公立大に多数の合格者させるためのようです。今年からスタートした総合学科ですが、数年後の合格者数が変わってくる可能性はあります。

 

総合学科の課題は、授業編成が多岐にわたるので、先生の数と授業を行う場所が必要になります。その点については、千葉県の教育の重点校として、先生の増員と校舎の新設が予定されており問題ないようです(千葉県の教育予算の10分の1ぐらいが今後小金高校に使われるのだとか)。

 

千葉県トップクラスの公立高校に入るのはちょっと難しそうだ。でも将来は国立大学に進みたい。そういう希望に応えてくれる高校になっていきそうです。

 

小金高校の先生も、私大より国立の方が教授1人に対する生徒の数が少ないので、勉強するなら国立を目指そうと言っていました。なるほど、そういう見方もあるんですね。

続きを読む 0 コメント

第2回春の高校見学会→小金高校

先日、第2回春の高校見学会を開催し、県立小金高校へ行きました。

続きを読む 0 コメント

Vもぎ vs Sもぎ

 

夏のもぎが返ってきました。いいところもあれば悪いところもありというところでしょうか。

 

この結果をもとに中3生はトレーニング内容の見直し、勉強比重の調整をしていきます。

 

ところで、返却面談のときに失点分析するんですけど、失点分析しやすいのはSもぎの方ですね。

 

Vもぎはちょっと見づらい感じがします。

 

 

まずSもぎの良いところは、正答率順に問題が並べられているところです。

続きを読む 0 コメント

Sもぎは中堅の公立高校受験向き?!

続きを読む 0 コメント